今日は電車が遅れまくってメチャクチャな一日だった、ただし会議の予定だけは完璧に時間通りだったのはセッティングした人が流石だったというか、なぜか自分で考えて動くとよくない。運勢はよかったはずなんだけど、で、今日もそれとは全然関係なくて、イーグルスのCertain Kind of Fool。名盤「Desperado」に入っている。
一つの物語になっているこの歌、最後は he's runnin' everyday というのだから、やっぱりある意味バカなんだけど、何でそうなるかな、みたいな話は案外あるんじゃないか。走らないのもいかがなものか、という考え方もあるわけで、人生というのはなかなか難しいものなのだ。
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です。